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2010年7月13日 (火)

山野浩一のため、PCクラッシュの危機に! -『その名は101』(横山光輝)の感想(前フリ)

 投稿のみならず、コメントの返信まで遅れてすみませぬ。
 実は、次のような笑うに笑えないことが起きたからです。

 昨夜、最近になって読み終えたばかりの『その名は101』(横山光輝)の文庫本の1冊を何気に開いて、あるお話を読んだ途端、涙が止まらなくなったのですよ。
 腐女子属性のマオ、オヤジ属性のマサオ、両方とも辛辣な性格のはずなのに、ひね紅林の二人格が、そろいもそろって、泣きだしました。
 これには困りました。愛パソコン、二代目君が打てないのです。

 涙で視界が曇って・・・・というのではなく、二代目はノーパソなので、重要な箇所に涙が落ちたら、クラッシュしてしまいますから!
 そこで、昨日はやむなく、あきらめました。
 たった16才なのに、恐るべし、山野浩一(主人公。別名『バビル2世』)。

『その名は101』は、友人の予告どおり、微妙な漫画作品だとは思いますが、私が泣かされたのは事実ですので、いずれ、感想を投稿いたします。
 今日は、どの感想を書けるでしょうか。『土竜の唄』22巻、根性があれば、ヤングチャンピオン最新号もできるでしょうかね。
 というか、早よ買って来んかい!(←自主ツッコミ)


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