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2013年9月16日 (月)

『B'z LIVE-GYM Pleasure2013 ENDLESS SUMMER』の感想・続き

  はーい、感動的感想は前回までです。後半は、「愛のバクダン」で、稲葉さんはまたまた上半身チェンジ。ショッキングイエローで、胸元に白い英字が描かれた(スペル不明)がシャツに。「イチブトゼンブ」「LOVE PHANTOM」「Q&A」(役者さん達が殺陣を見せてくれました)、「NATIVE DANCE」(なつかしい)、「さまよえる蒼い弾丸」「ギリギリchop」と、パワフルな曲が立て続けです。「愛のバクダン」では、飛行船の形をした巨大風船が、会場内をゆらゆら飛び回りました。

「NATIVE DANCE」「ギリギリchop」で、稲葉さんはそれぞれ、あの股間を手で押さえて腰をふるポーズをしてくれましたので、精神的鼻血を噴いて、私は振り付けのタイミングを失ってばかりで困りました。ちなみに、アンコール曲の、「juice」でも、稲葉さんはやってくれたのです。ファンサービス? なわけないですよね。しかも、なぜか、今回はぴたぴたのパンツで、ハード・オンしているかのように股間の盛り上がりが目立ち(自主規制!)で、目のやり場がありませぬ(と言いながら、見てました。ごめんなさい)。
 ラストは「RUN」でしたが、稲葉さんは、「今までいろいろあったけど、燃えて終わりにしたくない。もう一度、何度も、またみんなとここで会いたい」と言い、その気持ちをこめて歌ってくれました。
 アンコールは、「juice」と「ultra soul」です。稲葉さんのこの衣装は、黒地に白い水玉の半そでシャツでした。本当のラストはメンバー全員が手をつなぎ、会場に向かって一礼、私達も声をそろえて、「おつかれー!」。
 結局、いつも同様、稲葉さんは電光掲示板で見てばかりいたのですが、どこまでフェロモンをだだ流しにしているのでしょうか。ライトと炎効果で、私もかなり暑かったのですが、もちろん、メンバー全員、汗みずく。ドアップの稲葉さんや松本さんの顔から、光る汗がしたたり、吹き飛びさえするのですが、パワー全開。むしろ、精悍さを増しているようで、本人達は生真面目なのに、セクシーすぎ。私はもう、目が離せず、何も考えられなくなりました。B'zが身近にいなくて、よかったです。こんなにエロかっこいい男性が、目の前に存在しているなんて! ああ、感動した・・・・って、やっぱり、いつもの変てこ記事になってしまいました。ごめんなさい。それでは。

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