« B'z Party から『be with!』VOL.100到着! | トップページ | 『シドニアの騎士2巻』(二瓶勉・講談社)の感想 »

2014年3月31日 (月)

ミレーヌ・ダレタならぬ、紅林(クレバヤシ)・グレタ

 タイトルの元ネタを知っている方は、おられるのでしょうか。

消費税5パーセント最後の日だからって、失礼ながら、『プレイコミック』を買うのではなかったと、私は後悔しています。
 なぜなら、『赤影』が次号で最終回だからですよ。
 ああ、これで、ロックとクレイと、鬼塚と、好みのタイプが三人に減ってしまいました。
(まだ三人もいるのか、というツッコミはなしです)
 それでは、今夜は、「細い線」(BUCK-TICK)、「あなたのキスを数えましょう」(小柳ゆき)、

「One more time, One more chance」(山崎まさよし)でも聞いて、うるうるすることにいたします。


 ちなみに、最後の曲は同人誌のイメージソングにもするつもりです。
 5月の大阪をお楽しみに。

 

| |

« B'z Party から『be with!』VOL.100到着! | トップページ | 『シドニアの騎士2巻』(二瓶勉・講談社)の感想 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ミレーヌ・ダレタならぬ、紅林(クレバヤシ)・グレタ:

« B'z Party から『be with!』VOL.100到着! | トップページ | 『シドニアの騎士2巻』(二瓶勉・講談社)の感想 »